政策・活動– category –
右松たかひろの宮崎県知事選挙に向けた政策立案・活動報告の一覧です。農業・観光・医療・教育・行政改革にわたる「右松31策」をはじめ、県内各地での活動情報を随時更新しています。
-
政策・活動
政治集会「右松たかひろさんと心を一つにする会」は盛会に終えることができました!
昨夜は、私の後援会の大事な政治集会となる「右松たかひろさんと心を一つにする会」が開催され、とても盛会に終えることができました。 会場いっぱいのご支援者の方々に、私の志を真心からお伝えいたしました。まさに、文字通り、物心両面でお支えいただく... -
政策・活動
この日は小戸神社でも、新嘗祭に参列しました。
午前中は宮崎神宮、そして午後2時からは、総代を務める小戸神社にて新嘗祭に参列しました。 神事のあとは写真の通り、社務所にて総代と青年会役員で、年末年始諸行事打ち合わせ会を行いました。そして、その後は直会です。 私は一足早く、今晩の私の大事な... -
政策・活動
宮崎神宮「新嘗祭(にいなめさい)」に参列しました。
本日は午前10時から宮崎神宮にて「新嘗祭(にいなめさい)」が挙行され、私は神宮の神事流鏑馬総奉行として参列しました。 新嘗祭は、終戦直後の昭和23年(1948年)に「勤労感謝の日」と名前を変えて、今日に至っております。 下の写真にも書いてあります... -
政策・活動
宮崎大宮高校136周年「弦月同窓会」に参加しました。
昨日は、宮崎県立宮崎大宮高校の令和6年136周年「弦月同窓会」に参加しました。 80代の大先輩から、節目である30歳の実行委員の皆さん、そして10代20代の若い後輩まで、総勢600名を超える同窓生が年に1回一堂に会します! 知人や友人もたくさんいます。会... -
政策・活動
自治会で一人暮しの高齢者を対象に「ふれあい会食会」を実施しました!
私が会長を務める自治会で、「ふれあい会食会」を開催しました。一人暮しの高齢者の方を対象に、居場所づくりと、会話を楽しみながらお食事をすることを目的とします。 お陰さまで、写真の通りとても盛会でした。 私の挨拶のあとは、民生児童委員と福祉協... -
政策・活動
江平五差路での街頭演説~早朝6時30分は夜明け前で薄暗くなってきました。
今朝も江平五差路で早朝6時30分から、自らの志と政策を伝える街頭演説を行いました。(挨拶運動ではありません) つい先日までは明るかった空が、いよいよ夜明け前の薄暗さへと変わってきました。これからますます暗さが増してくるでしょうが、いつも通り6... -
政策・活動
今回の兵庫県知事選は、大きなターニングポイントになる選挙。
ご承知の通り、昨日投開票された兵庫県知事選挙は衆目を集める選挙でありました。 あれほど、報道メディア(SNSとの情報取得との対比でテレビや新聞などをオールドメディアと呼ぶ表現も目につきました)で徹底的に叩かれた斎藤元彦氏が、どう戦うのか・・... -
政策・活動
【 街頭演説の極意 】
江平五差路での街頭演説は、私の毎日の日課です。しかも、早朝6時30分から丸々2時間です。 平日は一日も欠かすことはありません!簡単なようで、一日も欠かさずに継続をし続けることは、並大抵ではありません。そこには、選挙前のパフォーマンスとは一線を... -
政策・活動
駒澤大学同窓会宮崎県支部「令和6年度 総会ならびに同窓生の交歓会」に中畑清先輩が講演!
先週の9日(土)になりますが、私が支部長を務めています駒澤大学同窓会宮崎県支部の「令和6年度総会ならびに同窓生の交歓会」を開催いたしました。 コロナ禍で開催できずにおりましたが、実に5年ぶりに盛大に開催することができました。これから、毎年、開... -
政策・活動
宮崎八幡宮にて「宮崎市中部地区戦没者慰霊祭」に参列
本日は、午前10時30分から宮崎八幡宮にて「令和6年度 宮崎市中部地区戦没者慰霊祭」が挙行され、宮崎市戦没者遺族連合会の事務局長として参列しました。 ご遺族の方も高齢化していますが、子や孫の世代も青年部を作り、戦争を風化させること無く、そしてご... -
政策・活動
幕末居酒屋 宮崎海援隊主催の「龍馬会」は今年も盛会でした!
毎年、坂本龍馬の命日を偲ぶために開催される幕末居酒屋 宮崎海援隊での「龍馬会」に、今年も参加しました! 幕末好きで、宮崎海援隊の会長や社長を慕う皆さんが集い、今年もとても盛会でした!私も、毎年、楽しませていただいております。 心が通い、気持... -
政策・活動
本日は宮崎市 市民一斉清掃でした!
本日は、年2回の、宮崎市全体での一斉清掃の日。私が会長を務める自治会でも、多くの自治会員が参加し、町を綺麗にしてくださいました! 自治会全体では、50名を超えるご参加で、その内、地元の西中学生も10名参加してくれました。終了後に、中学生の皆さ...
