宮崎県神社庁宮崎支部「神社総代会研修旅行」2日目は国宝の霧島神宮を訪問。

宮崎県神社庁宮崎支部「神社総代会研修旅行」2日目。実は、早朝4時半には鹿児島を出立し、江平五差路に向かいました。もちろん、街頭演説を一日も休まずに継続するためです。

しっかりと6時30分から8時30分まで2時間にわたり自らの思いや志、政策を、マイクを通してお伝えしました。

そして、また一路、鹿児島へ向かいます。総代会の副会長の務めは、同じく、しっかりと果たさなければなりません。

目的地は霧島神宮になります。ここは本殿、弊殿、拝殿が国宝に指定されています。御祭神は瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)、相殿に、木花咲耶姫命、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)、鵜草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)、そして神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)、豊玉姫尊、玉依姫尊と、神話伝承の最も大切な神々の方々です。

また、正式参拝のあとは、写真の通り、見事な大広間にご案内いただき、慶光院利致(けいこういん よしかず)宮司さんにお話しを頂戴しました。

2日間にわたり、とても充実した研修になったことは言うまでもありません。この経験を、今後の総代会の活動に活かしてまいります!

ひたすら宮崎のために!!

右松たかひろ拝

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