自らの志を高く定めて、そこに向かって歩んでおります。まさに司馬遼太郎の名著である、坂の上の雲の如く、「登っていく坂の上の青い天に、もしいちだの白い雲が光輝いているならば、それのみを見つめて、坂を登っていくであろう」という、明治人の気質そのものを背負って、歩み続けてまいります。
細かい内容はまだお伝えをすることはできませんが、毎日毎日、精進をしながら、政策もあたためながら、志ノートの枚数がどんどんと増えております。
人の将来は誰にも分かりません・・
ただ、現在の積み重ねが、その人の将来になることは、はっきりとそう言えることです。
志がなければ、政治家としての成長もありません・・
政治家は、志こそ大事です。誰よりも高く、誰よりも純粋に、誰よりも宮崎県のために、誰よりも国家のために、高い志を掲げていかなければなりません。そして、必ず、そこに行動が伴わなければなりません。
それこそ、世界を伍して渡りあった明治人の気質を持った政治家たる本物の人物こそが、今、必要なのです。

右松たかひろ拝