本日は、総代を務めます小戸神社の例祭に参列しました。例祭は、年行事最大の大祭式で斎行されるもので、献幣使(けんぺいし)と言われる神職(青島神社の長友宮司)が、神社本庁からの幣帛(へいはく)を奉る格式高い神事が執り行われます。
また、本日の神事では写真のように、舞楽が奏されて、荘厳な雰囲気を醸されました。
神事のあとは、神職、総代、氏子青年会、崇敬者の代表の皆さまと集合写真を取り、直会が開かれました。
参列者も錚々たる方々で、直会では大いに語ることができ、総代の一人として、大変嬉しく感じました。
来月は、小戸神社でも新嘗祭(にいなめさい)執り行われますので、総代として参列いたします。


右松たかひろ拝