本日は15時から、宮崎県護国神社にて、「特攻勇士慰霊祭」が執り行われまして、護国神社の総代として参列いたしました。
祭主を務められた宮崎県護国神社の山田勇徳(やまだゆうとく)禰宜さんが参列者に対して式典終了後に挨拶をされましたが、「平和を祈る前に、先の大戦で自らの尊い命を顧みず、至誠の真心で、日本の行く末のために散華されたご英霊の御霊に感謝の誠を捧げることが先で、そして平和な日本であることを願う、のが順序である」とのお言葉は、まさにその通りだと、私も同感いたしております。
順序を間違えずに、平和の祈りを捧げることが、これからの日本の大切な生きる道であり、方向性だと認識いたしております。

ひたすら宮崎のために!!
右松たかひろ拝