本日は雨が時々降る空模様でしたが、いつものように江平五差路に、早朝の6時30分には立ちまして、少々の雨ではマイクを持って、思いや政策をお伝えしています。
マイクを持つことは非常に意味があります。振り返れば、16年3ヶ月前に初めて街頭に立つ決意をして、つくづく、手振りのあいさつ運動ではなく、マイクを持っての街頭演説を選択して良かったと、強く認識しています。
どれほど、言葉を磨き、伝える力が身に付くか、どれほど、話す中で、政策立案を頭に浮かべることができるか、本当にマイクを持つ意義を感じてなりません!
これからも、しっかりと、街頭演説を大事にしてまいります!!

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右松たかひろ拝