本日は、記念すべき日となりました!
一時は生死をさ迷うほどの状態から、見事な生還を果たし、めでたく「生還を祝う夕べ」が開催されました。その人は、標題の通り、これからの宮崎に必要な人なのです。
本当に見事な生還です・・医師も「この病でこれだけ大変な危険な状態だった人が、ここまで回復するのは初めて見ました」と言わしめるほどです!
生かされた命は、間違いなくこれからの宮崎に活かされることと存じます。
私の同志でもあります。
宮崎県は、この方のように、不死鳥の如く、真に甦らなければなりません。
日本が始まったように、宮崎は、これからの時代を、もう一度、あるべき姿へとつくっていかなければなりません!!



右松たかひろ拝